ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第8話「ブービートラップ」

2018-06-23

–第8話あらすじ–
前話(第7話)、ピト経由で知り合ったエムさんがいきなりレンの家に訪問してきたのだ。 アニメの中でエムさんに住所・氏名を教えてなかったのにどうして??というよりもリア友とあの高校生たちしか知らないと思うんだけどな~。 しかも、レンはエムさんとはその時が初対面で急展開すぎる話でした。 エムさんがレンに会いに来た理由は、次回ピトとエムさんその他・・が参加する『セカンド・スクワッド・ジャム』。 その大会内で、ピトを倒してほしい!という頼みだった。 ピトは昔から、ゲーム内で死んだらリアルでも死ぬというデスゲームに憧れていたのだ。 SAO事件が世間で公表されるまでは、ピトもそんなデスゲームがあるなんて知らなかった・・。 でも、世間にその情報が広がり、ピトの耳にもその情報が入り、『なぜ自分が昔から憧れていたデスゲームに参加していなかったのか・・』という悔やしさで再び狂ってしまった。 そんなピトを愛するエムさんが、ピトを救える唯一の存在だと判断し、レンに頼んだ。というお話です。 レンとピトとの間でも一騎打ちの約束をしていたので『丁度いい』と思いました。 少し長かったですが、ここまでが第7話までのあらすじです。
さあ!本題に入ります!w
レンも『セカンド・スクワッド・ジャム』に参加するために準備を行います。 その準備とは、やはり仲間集めです。 互いを信頼できる存在であり、戦闘力と頭脳のバランスが取れる人といば! 大学の友人でした。 友人のキャラ名が可愛くて笑いました。『フカ次郎』ですよ! 和みません~? こういうアニメって和めるシーンがあったり、面白いシーンがあるからハマるのかな~って思ったりします。 レンは俊敏タイプで、フカ次郎は火力タイプ。 この二人の戦力というのかわかりませんが、この二人のバランスが丁度私と妹の組み合わせによく似てるんですよ~(笑)。 私が、火力タイプなのでフカ次郎と一緒です。 こんなことを感じながらこのアニメ見れるので、GGOは大好きです。 本題から大きくずれてしまいましたが・・! 戦場は、住宅街!レンとフカ次郎は息を潜めながら行動をしていたのだが、敵チームがしかけていた罠に気づかずフカ次郎が引っかかってしまう。

敵チームは、もちろん罠があった方向へ向かってくる。 レンは罠によって両足を失ったフカ次郎を抱え込み、建物の中(安全地帯)に運び込む。 フカ次郎が「私を置いて逃げて」と弱音を吐くがレンは、「置いていくわけないよ!死んだら置いていくけど」と仲間を守るためレン一人で敵チームと戦う。 見事レンは1チームを倒す。 フカ次郎の両足は治らないのかな~と思っていたのですが、さすがゲーム!回復薬で足のも修復してました(笑)。

ゲーム開始からそんなに時間経ってないのに両足を失った状態で戦い続けるなんて不可能だと思っていたものですからとても驚きました。 でも!まぁ!きれいに足も完全に治ったわけでここからが本番!って感じですね!